fg: 2008年9月アーカイブ

 ウォーターサーバーを友達の家が使ってるんですよね~。今日、その子の家に遊びに行ったんだけど、そのものを実際に見てみると、思ってたよりコンパクトなことに気づきました。すんごいでかい設備だと思ってたけど、部屋のインテリアみたいにぴったしはまってて、全然違和感もなく使い勝手もいい位置においてあるから、かなり活用してるとのこと。さすがに使おうっていうところにこぎつくまでは、いろんな会社のウォーターサーバー比較をして、協議に協議を(笑)重ねたらしいけど。そりゃそうです。毎月お金がかかるものですもの!

 ウォーターサーバー比較ってインターネットとかでできるんですよ。すでに何社か比較してくれてる比較サイトというものがあるんですね。家電なんか買うときでも、どこのお店が一番安くその商品を取り扱っているのかとか知りたい時ありますよね~?そういうのもちゃあ~んと、調べてくれてるサイトがあるんです!ほんと便利な世の中になりましたわあ~。話は戻りますが、ウォーターサーバーのいいところはお湯が出るところですね!

 その友達も言ってたけど、お湯がすぐに用意できるのって、ホントにすごく助かるらし~です。そぐに食事の支度を準備しなくちゃいけない時とか、あったかい飲み物が飲みたい時とかいろんなシーンで活躍してくれるそうです♪あたしも使ってみたいけど、置く場所がない・・。それ置いたら、かなり見苦しい感じの狭さになってしまうので、今のところは我慢という方向で・・・。でもいつか使ってみたい商品ですね~♪

明日は久々の連休です。いつものように朝までDVDを見てしまうと休日は寝ているだけ1日が終わってしまうので、はりきって買い物に出かけようと思います。
今年の秋冬にコーディネートしたいニットキャップ、明日は絶対見つけるぞ。
ニットキャップはスノーボードでよく活用していたけど、ポイントに普段使いでニットファッションを取り入れたことがなかったので夏の間から計画していました。

ニットキャップをアクセントにして、ニットファッションを楽しむには、やぼったく見えないようにコーディネートしなければ、ただのださい人になってしまいます。
あまりもこもこしたキャップは全体のバランスを崩してしまうし、麻のキャップは寒い時期には似合いません。キャップのデザインも、顔の形、頭の形を考えてかぶらないとただの防寒用に見えることがあります。
一つ買うのに1日かかりそうです...。

A型の私は買い物に行く前の日、こんな風にすべてを計画してから買い物に出かけます。何時に到着してどこに行って...なんてこと細かく紙に書いてしまう。
時間通りに1日が終わると、充実した~!と達成感に浸ります。だから人と一緒に買い物に行けない子なのです。寂しいくせにへんな所にこだわりがあって、自分ってめんどくさい人間です^^;

手作り石けんとかシャンプーとか、一度そういうのにはまってしまうとしばらく続きますよね。でも普通に売ってる商品でも、アロマのお店なんかに行くと欲しいものがいっぱいあったりして。それで手作り石けんを作らなくなってしまったり。材料とかを見ると作りたくなるんですけどね。

今日は夕方からかなり涼しくなったから、一番暑い2階の部屋での家事が楽でした。こういう過ごしやすい時間がちょっとでもあると嬉しいな。今まではずっと暑かったから。今日は涼しく寝られそうだな。何て言ってるうちにだんだん夜は寒くなってきて、また昼間暑くて夜寒くて長袖に~なんてなりそうだけど。

キッチンと居間が一緒になってるから、料理したあとはテレビ見てる時も暑いなあ。でもこの部屋でごはんも食べれて、テレビも見てパソコンもできる...うちは2階はほとんど使ってないです。寝る時だけ。まあ夫婦二人しか住んでないのに、いちいち別の部屋に行っちゃうような事がないのがメリットかな。

あと、電気代が余分にかからないっていうのは意外と大きいかも。部屋を分けて使っちゃうと、扇風機だったり照明だったり、ちょっとずつでも毎日だと結構ひびきそうだし。それにもし2階にパソコン置いてたら、ご飯食べたあと2階に行ったまま旦那が出てこなくなっちゃうかも...そういう話、意外とよく聞くんですよ。まあ別にそんなに一緒にいても話す事がたくさんあるわけじゃないんですけどね。する事がテレビだったりパソコンだったりで違ってたりしても、同じ部屋にいるだけでも一応交流にはなってると思います。
 食通って、かなり大変なんですね。いや、最近グルメスポットについて調べる機会がありまして。その時に、食通についても知ることが出来たのですよ。まぁ、ここではグルメ=食通と考えてください。あながち間違いでもないと思うので。何が大変なのかと言うと、美味しいからと言ってずっと同じ物を食べているようでは食通とは呼べないということ。つまり、常に新しい食べ物を探さなければならないんですね。

 この時点で、既に私には遠い世界の人です。食べると言うことの為に、そこまでの労力を払う根性は私には全くありません。ある意味、私はグルメとは対極の位置にいると言っても過言ではないかも。だって、生きる為に食べるわけですから、基本的に味の良し悪しなんて問題では無いのでは?とも思うので。

 しかし、ローマ時代、皇帝やお金持ち達は、こぞって美味しい物を食べるということを求めたみたいですね。その為、満腹になった時には、わざわざ食べた物を吐いて更に食べるということをしていたのだとか。無駄の極地のような気もしますけど。せっかく食べた物を吐くなんて。次にお腹が空いた時では駄目なんですかね?ただ、決して称賛は出来ませんが、その根性の凄まじさには脱帽します。

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